| (実施事業等)事業・業務の見直し・合理化 | |
| (目的)今後、限られた人員・財政の中で、新しいプランに対応する環境整 備を推進するために、各種事業の大胆なスクラップ&ビルドと業務の合理化・効率化を図る | |
| 概要 | 実施時期 |
| 1.事業評価システムの構築
1)事業参加者の評価の把握 2.業務の見直し、合理化 3.事業・業務の外部委託等の実施 今後、会員のニーズがさらに多様化・高度化し事業・業務の中には、より専門的なノウハウを要する事項や多くの人的対応が必要な事項が考えられるがこれらに効率的に対応するため、委託内容を整理し本所の適切な管理のもと必要に応じ事業・業務の外部委託を実施する。 4.各種団体の事務局受託の削減 |
13年度
12年度〜 13年度〜 14年度〜 |